まとめ 【悲報】近畿大学の学生がウォッカを一気飲みして死亡


1サーバル ★2019/02/04(月) 18:18:02.29ID:/Tc6TvxB9>>32>>33>>55>>56>>78>>98>>100>>116>>237>>252>>285
大学生が一気飲みのあと死亡 両親がサークルの学生ら告訴 
2019年2月4日 13時48分 
警察によりますと、おととし12月、近畿大学の2年生だった登森勇斗さん(当時20)は、大阪 東大阪市で開かれたテニスサークルの飲み会で、ビールやショットグラス20杯分のウォッカを一気飲みしたあと、呼びかけに応じなくなりました。 

介抱するために、飲み会に参加していなかった2年生のメンバー5人が呼ばれ、救急車を呼ぶことを検討しましたが、その場にいた3年生に相談した結果、「いびきをかいているから大丈夫」と判断し、友人の自宅に運んだということです。 

翌朝、様子がおかしかったため、救急車で病院に搬送されましたが、その後、死亡が確認されました。 

司法解剖の結果、急性アルコール中毒の影響で吐いたものがのどにつまり、窒息死したとみられています。 

両親は、救急車を呼ぶなど適切な処置をしなかったことが原因だとして、介抱に関わったサークルのメンバー6人を去年12月保護責任者遺棄致死の疑いで警察に告訴しました。 

警察は告訴を受理し詳しいいきさつを調べています。 

これについて近畿大学は「事態を重く受け止め、大学としても対応に問題はなかったのか、しっかり検証していきたい。今後、再びこのような痛ましい事故を繰り返さないよう、改めて学生への指導を徹底していく」とコメントしています。 

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