まとめ 【悲報】最近の野球少年、キャッチャーをやりたがらない


1  2018/03/11(日) 20:54:27.92ID:5f4G1OEM0
「入団希望者が10人いて、キャッチャー志望の子が1人もいないというのはザラにありますね」 
富山中部ボーイズ・南康彦監督(47)はこう語る。 
現在、チームでキャッチャーを務める川崎有亮君(14)も、元々はピッチャーだという。 
「希望が多いのは、今も昔もピッチャーとショートです。花形ですからね。 基本的には、希望ポジションがある子は最初はやらせています。ただ、チームですから、 どうしても希望にそぐわない形になったり、その子の適正に合わない場合は コンバート(ポジション変更)することになります。」 
そんな中で、毎年頭を悩ませているのがキャッチャーだという。 
「元々、多くはなかったのですが、最近は本当にキャッチャーを希望する子が減っているな、という印象です。 ウチだけではなく、他のボーイズやシニア、スポ少でも苦労されているようです。 ピッチャー希望のうち、肩の強い子にやってもらうという形が多いのではないでしょうか」 
キャッチャーを希望しない理由については、主に他にやりたいポジションがあるからということだが、 「防具が重いから」「足が痛くなるから」といったマイナスの意見も少なからずあるようだ。
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10  2018/03/11(日) 20:56:09.57ID:ETRgdNOB0
脇役感があってダサい

11  2018/03/11(日) 20:56:15.25ID:zESG5RgFp
むしろやりたかったわ 下手だったから許されなかったけどめっちゃやりがいあるポジションやん

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